高次本能研究日記@こころ科学

姓名数数秘7の内観と心理分析、人が自分らしく生きるための本能開花について考える記録日記

【自己基盤】父、叔母、家系

■2020 10 19
 
父親の女、茶髪で当時は20代だったような気がする
この女以外に覚えていない
この女は私から父親の愛を奪った
この女のせいで養育費を払ってもらえなかった
知らないが、母親から私の養育費を払ってもらえなくなったと聞いた
 
私はまた父親を取られると思った
また、というのは母親が同じことをしていたからだ
また、他人に奪われる
 
私は図々しくも父親のところへ甘えにいけばよかった
それをしないで泣いた
なぜか?嫌われると思ったからだ
父親はすでにその女性が好きだと感じた
邪魔をしていけば嫌われると思った
そしてこの女に寝起きだったか起きてからだったか
この女手作りのおにぎりを食べさせられたのをきっかけに父親のところへ行くのをやめたのだ
食べなきゃよかった、べつに美味しくもなかった
男にいいところを見せようと思った腹黒不潔女の手作りおにぎりなんていますぐ吐きたい気持ちになった
 
自分の気持ちはわかったが…
では、そういうことをできた父親と女は一体どういう気持ちだったのだろうか?
前妻の子供が遊びに来ているのに、帰りもしないで堂々と泊まり
父親も父親で私よりも女を優先した
こいつらの脳みそは噴き出していたのだろうか?
 
子供がいるのに男女の雰囲気を出し、性的な行為や関係さえ匂わす。
そして、私が二人のあいだに入る余地などないと言わんばかりに。
彼らは自分がよい気分になることしか考えられなかったのだ。
なぜか?
愛されなかった人間だからだよ。
彼らは子供のときから愛されなかったんだ。
だから子供のことよりも、子供のままの自分を幸せにすることしか考えられなかったのだ。
 
女もまた、父親の愛が欲しかったのだろう。
だから、愛されない寂しさ、孤独をもった私の父を選んだのだ。
女の父親が可哀想で満たされない父親で、幼少期から傷をひきずるおたんこなすだったから、こんどは私の父親で満たそうと考えたのだろうな。
いわば、アダルト・チルドレンと考えるのがふさわしいだろう。
でなければあんな男を選べるはずがない。
だから、子持ちのシンママはこいつじゃ頼りねえとどっかいっちまって、父親もたいしてそれらの女性のことが好きではないと感じたし、女性も父を好きではないと感じたから、私もたいして覚えていないのだ。
 
相思相愛。その内訳は、共依存
最初だけはよくてべったりとしていても、共依存はやがて子供時代のお試し行為がどんどんとあふれてくるものだ。
そもそもだれかを変わりにして親にしてもらったことを解消しようなんて甘っちょろいことを考えているようなガキンチョに、ほんとうの幸せなんてくるわけねえだろボケカス。
 
父親は、私の母親から解放されてやっと幸せになれると思ったのだろう。
私は邪魔だったと感じた。新しい幸せに、前妻の子供はいらない。
いや、自分から自分は邪魔だと思って、もう行くのを遠慮したといった感じかな。
なんてできた子供だろうか、私は。
これだから大人びた子供になるのも無理はないなあ。
悲しいけれど父親の幸せを優先してあげた…。でも我慢はしたわけで。
その怒りが、女に向かったというわけかな?
 
あの女さえいなければ、と。
自分のことばかり考える無責任な父親への怒り、父親に愛されたかったという怒りが、もろに女性に向かったし、父親への恨みにも変わった。
 
あの女には死んで欲しいと思った。
でも死んだら、父親は幸せになれない。父親の幸せを奪うことにもなる。
本当は、あの女から父親を奪って自分が可愛がられたかったし、あの女の位置に私がいたかった。
もっと私を優先してほしかった。だけど父親は娘よりもセックスの出来る女を優先したんだ。
自分が気持ちよくなれる、愛される、受け止めてもらえる、赤ちゃん返りできる相手を選んだんだ。
 
当時の私にはあの女が、娘にも見えた。私はあの女に父親の愛情を奪われたと感じたのだが。
父親からすれば、彼女は娘ではなくて、母だったのではないだろうか?
自分が得られなかった幸福を、今度こそこの人がくれるのではないかと期待していたのではないだろうか?
 
なんと愚かよ。
 
父と母の、異性との光景が折り重なる。
これを客観的に分析すると、どちらも親の愛情に飢えていたと感じる。
理想的な、自分に優しい、自分が子供にかえって優しくしてもらえる。
そんな父親、母親を求めていたのではないか?
・彼らは家族には甘えられずに、”他人”に甘えていた
・家族には本音を漏らせないが、”他人”のことは信用して話した
・他人を信用しても裏切られる、同様に幼稚な友人が多いので友だちが少ない
・他人の前では仮面をかぶる、家族の前ではひどい振る舞いをする
・とにかく他人に依存しようとしたがる
・家族には反抗的で、虐待的な共依存をしてくる、暴力的
・外と内側で二面性がある
 
彼らは、私よりもまえの家系の人間たちは、家族に甘えられなかったのだ
子供らしくさせてもらえなかったし、優しくもされなかった
家族へのひどい暴言や反抗的な態度、人を人とも思わない攻撃性は、幼少期から起因していると思われる
とにかく外面を固めることに必死で、家の中では自分に優しくしろ!そうじゃないと赦さないぞ!と攻撃的になる
家族に甘えられない分、他人に甘えたり優しくされることを求めているから、他人に過剰に優しくしたり、気を使うのだろう
家族は自分を甘やかしてくれない、厳しい、虐待的な存在だから、絶対に甘えないし、優しくもしない
自分こそがえらいんだ!とするのは、自分よりも上の人間に「おまえは自分よりも下だから従え!」とでもされたのだろう
奴隷だよ奴隷扱い
悪魔の集団はてめえらだったつうの
 
両親はじめ、彼らは家族には暴力的に、奴隷のような接し方をしてもいいと自分に許している。
そういうふうに子供時代を過ごしたから、八つ当たりしてもいいしいじめてもいいと思っている。
優しくしなくてもいいし、気を使わなくてもいいと思っている。
でも自分が家族からそういうふうに扱われると、被害者意識から反抗的になる。
自分は正しいんだぞ!の暴力がガチンコでぶつかり合う。
 
でも他人には優しくされたと感じたのだろう。
だれかには優しくされたいし、気遣われたいと思ったんだろう。
だから、他人は過剰に優しくして、相手が求めるままになんでも応じようとする。
自分がそうしてほしいから、相手のためにしてあげれば自分にもしてもらえると思いこんでいる。
ばーかじゃねーの。
自分が人からなにかしてもらいたいからって、相手に過剰に優しくして、それで要求してたんじゃだれもやってほしくねーよ(笑)うざいから消えろ、とか、いいように利用されるのがオチ、てね。
実際、ここの家系のやつらはみんなそうだったしな。
求めに応じていればやがて欲しい物が手に入るだろうと。
人のためになにかすることで感謝されたいと思うように、自分の欲しい物を示す方法が人に与えてからもらうってことだった。
 
まず自分がほしいなら自分に与えろよと思うのに、なんで人に与えたがるのかね。
存在価値が欲しかった?ねーよ、そんなもんって言いたくなる。
他人になにかしてもらわないと存在価値がないって、そう思っていることがすでに存在価値ないし。
てめえがほしいならてめえで与えろ!!他人を利用するんじゃねえ!!
 
両親は性的な行為を好んでいたっていうよりは、赤ちゃんにもどりたかったんだろう。
最初からやり直したかったのかもしれない。
ねじれた家族環境から脱して、自分を癒すには、他人から与えてもらうべきだ。
 
他人からなぜ与えてもらうべきか、って?親から与えてもらうのが当然だと思っていたから。
親は子供にすべてを与えるべきだ。
そういう思い込みがあるから、与えてくれる人を親代わりにしてもらい続けようとする。
ガチャガチャをやるために100円入れて、欲しい物が出てくるまでガチャポンに貢ぐように、自分がもういいよ~と思うまで相手に100円捧げ続けて、欲しい物=親から愛された、自分は愛される存在だという実感を得たがる。
どうにも親は子供を愛するものだっていう思い込みが、すべての引き金にあるような気がしてならない。
 
愛されるべき、愛されて当然だ。
それはまわりの情報から比較してのことなのかもしれない。
両親は私を愛せなかったのだ。愛さなかったのではない。
彼らが両親から受けたのは暴力や無関心だった。
だから私にもそれを与えた、家族だから。
他人にことさら優しいのは、家族ではないから。
 
家族は、暴力や無関心こそが愛。奴隷として扱うことが愛。
他人は、新しい親になりそうな愛。自分が欲しい物をくれるガチャポン。
でも条件付きの愛しか知らないし、家族になっちゃったらもう優しく出来ない。
だって家族は暴力と無関心の奴隷にすることが愛だもの。
 
私は愛されなかったんじゃないよ。愛されていたんだよ。暴力と無関心と奴隷扱いによってね。
 
 
 
前妻の子がなんで憎たらしいって思うかって?
自分に注がれるはずの愛を奪われると思うからだよ
不安や怖れがあるからだよ
信頼じゃないよ、そこにあるのは不安と怖れと飢え
 
なんで前妻の子供に会われるのが嫌だと感じるか?
なんで前妻の子供に養育費を払うのが気に食わないのか?
なんで自分の子供じゃないのに一緒に住むことがイヤなのか?
 
邪魔なんだよ
自分が理想としている家庭を築こうとしているのに他人にいられるのは
自分と配偶者と配偶者の子供のなかで、子供はよそ者なの
”自分”の中では、理想とする家庭の中によそ者がいたら困るの
だって配偶者とその子供の間には強い関係性があるから、そこに古い家族を持ち込まれたくない
配偶者の子供→元嫁元夫の投影→新しい家族、新しい自分の幸せを壊す不穏分子
 
私の場合、二人の異父弟・異母弟にたいして「奪われた」と感じているように、新妻や新夫からすれば、「奪われる」危険性がある
復讐ややり返されるなどといった、幸せを壊される可能性もある
私から見れば両親とも、裏切り者の親に見える
私の”家族”という形を壊したから
壊して新しい家族の形を作ったから
だから許せない
 
私が新しい家族を作れないのは両親が家族の形を壊したから
家族の形がしっかりしていれば私も結婚できたのに
あいつらのせいで結婚できない
だって私は家族の形を知らなから
結婚できないのは両親のせい
私は家族を両親からう奪われたから私は家庭を築けない
「あんな家庭環境で結婚できるわけない」
「結婚したってうまくいくはずがない。あいつらのせいで」
 
結婚=夫婦=両親って関連付けがあるから、結婚できない=あいつらのせい、と復讐しているんじゃないの?
 
なぜか急に結婚できる気がした
 
ついでに、私の場合、家族に優しく他人に厳しく、に逆転しているかもしれないとも思った
 
家族への無関心と暴力的な愛しかしらない両親から切り離されてラッキー♪
私は自分にも家族にも他人にも分け隔てなくありのままに無条件の愛で接するぞー。
それを自分に許しまーす。許せない家族は知りませーん♪無視、無視!
 
無視、といえば。
よく母親に無視されたっけ。
他人のふりをされたり。
あれ、自分の親にされたんだろうな。
ほんとうに無視されたとか、自分の気持ちを無視された、ないがしろにされた、わがままを聞いてもらえなくて無視されたと感じたとか。
わがままが家族に許されなかったから、私にも許せなかった。
疲れたとわがままを言うことが許されなかったのだろう。
 
されたから、やり返しているんだろうな。ただの虐待なのだが、自分はそうやって愛されたからと、やり返しているのだろう。
母親はそれ以外の叱り方を知らないし、子供を抱っこしたりしてなだめすかす方法も知らない。
なぜなら、母親はたぶん、幼少期に抱きしめてもらっていないから。
小さいときは抱っこしてもらったし、なだめてもらっていたんだろうけれど。
泣いたりわがままを言ったりすると、無視をされたり、責められたりしたんじゃないかな。
じゃなかったらもっと方法を選ぶでしょ。無視したり、他人のふりをされたり、脅されたり。
他の方法を知らないんだ。だから抱きしめられないんだ。子供のことも。
だって抱きしめられたことがほとんどないから。むしろ無視されたり、叩かれたり、言うことを聞きなさい!て怒鳴られたり、脅されたり。
父親か母親か知らないけれど、そうされたんでしょう。
だから泣く家族には冷たいが、いじめられている家族には同情する。
自分がそうだったから。ぜんぶ、母親が親にされたことで形成されている。
それは親がしたことだから、家族の愛、家族の形として母親の中ではインプットされたままなのだろう。
 
親代わりを探すと親代わりにされる。
ミイラ取りがミイラになる。
母も父も親代わりを探して結婚したんだけれど、
(そもそもなぜ結婚にこだわるのかね。両親=夫婦=結婚=家族の形の関連付けのせいか)
けっきょく相手の親代わりにさせられているんだよねー。
で、私も親代わりに据え置かれていたっていうねー。
 
相手(ガキンチョ)=親(相手の親代わり)=私や子供(親の親代わり)
とんだクサイ役を担わされていたってわけねー。
両親は親代わりを他人から探して、家族の暴力的な愛にはない優しい愛を求めていた。
どっこい。見つかる相手はそっちも親代わりを探している相手。
それこそ最初のときは他人だし優しいでしょうよ。お互いにね。
でも、暴力的な家族の愛から逃れたい一心で他人に愛を求めると、お互いに親代わりを求め合うのでかち合わない。
 
相手:親代わりを探す、家族に暴力的かつ依存的、他人はええかっこしい。
親:親代わりを探す、家族に暴力的かつ依存的、他人にはええかっこしい。
まさにこれで、同類同士は外面だけはいいから「うまくいきそー」とか勘違いするんだけど、ミイラ取りがミイラになるだけ。
で、被害者は子供にまで及んで、彼らの新しい子供が親代わりにされるってこと。
 
私はもう家族からの暴力的な愛はいらなーい。一切受け付けないことをゆるーす!
脅しとか泣き落としとかも全部いらなーい。自分の感情には自分で責任をもちましょー!
親代わりなんていらなーい♪腐ったイモやろーどもー!親代わりの親とも仲良くしなーい!
暴力的な愛にすがりついて、まったく自身を顧みようともしないぐうたらな、食べられもしない、芽の生えた家族を腐ったイモって言うと、自分が腐ったイモとも思えるのって…自分と家族を関連させすぎじゃない?
家族を罵ったら家族の一員である自分ま罵られたと感じるのは、家族の中に被害者意意識が充満しているんじゃない?
あいつらは他人に暴力を振るうことは許しているけれど、振るわれる側になると逆上する傾向がある。
自分はやってもいいけれど、他人からはされたくない。くっそうざいわがまま。自己中心的。
つまりは自分は駄々をこねても怒られるべきではない子供だけれど、まわりは大人として無条件に自分に従いなさいという、まあクソイ王様パターン。
わがままをしたり、脅したり、無視したり、怒鳴ったり、泣いたり、被害者ぶって、自分の言うことに従わせようとする。
そのパターンが染み付いているんじゃないの?
 
家族の口の聞き方ひとつで激怒する叔母って、家族を自分の所有物かなにかだと思っていたんだろうね。
外でそういう口を利かれると家族として一緒に住んでいる自分が恥ずかしい思いをする。
外聞を気にする人間に多い。他人からはよく思われていたいから、とにかく内部を徹底的に自分の思い通りにコントロールしたがるのだろう。
自分に恥をかかせないで!て親にいちいち文句つける、見た目ばっかり世間体ばっかり気にするええかっこいしいのガキンチョみたいだな。
親よりも自分が偉いと思っているタイプ。つまりは親を見下しているクソガキなうえにマセガキ。
じゃ、なんでババアがこうなったかっていえば、てめえの両親が世間体ばかり気にするダメ親だったってこったな。
世間体を気にするあまりに自分らしく振る舞えなくなり、子供にも徹底的に自分の思い通りの完璧さを求めて、アダルトチルドレン二世にしてしまった。
言いたいことを我慢させる。自分が我慢させられて、世間体のために?いや暴力的な愛しか知らない親に育てられて、愛を学びもしなかったから(笑)ドクズ。
てめえは可愛そうでもなんでもない。怒鳴れば自分の言うことを聞かせられると思った、愛されたがりのガキンチョだろ。
子供がおねしょしたくらいで。
でもその根底って、自分の言うことを聞かないことに怒っているんだよね。
なんで自分の言うことを聞かないと怒るのか?
・自分の言ったことを無視されたと感じるから
・自分の話を聞いてくれていなかったと感じるから
・自分の言葉が軽んじられたと感じるから
親が子供の話をちゃんと聞いてくれなくて無視された、聞いてくれなかったと感じるように
それを大人になってからも引きずるから、ちゃんと聞いてくれないと感じると存在自体を否定された気になるのかもしれない。
私の存在なんてどうでもいいんだ…とそれくらいのことでと思えることで否定に入る。
で、ガチギレする。しかもしつこく自分の存在=言葉、話を認めろ!と迫ってくる。
 
・おせっかい、うざい、しつこい、介入がすごすぎてうざい
・自己否定がすごい、うざい
・子供を所有物だと思っていて、子供のことになるとキレる
・子供が聞きたいって言ったら聞いてよ!と怒る、キレる更年期障害の女
でもこの女、自分は子供にしつこく言い聞かせるくせに、他人が子供に聞くとキレる
共依存もはなはだしいっていうか、完全に自分の持ち物にはさわるな!って感じじゃん
キモ。だれもてめえの子供になんて興味ねえっつうの。なにガチギレしてんのキショ。
子供って友だちいなさそう。ああそれは母親もいっしょかw心開ける友だちなんて一切いないしなバアって。子供もいるわけない、そんな友だち。
とにかくお節介で、介入がうざくて、プライベートとパーソナルスペース侵害もいいところだった。
なんでそんなに他人にちょっかい出せるの?ってくらい監視してきて超うざかった。
 
自分は子供を虐めているって自覚なく虐めているのにたいして、他人のことはよく見えるから、子供が困っている、返答できないでいると思うと、代わりに守ろうとしてキレて怒鳴るらしい
自分は虐めてもいいけれど(そもそも虐めという自覚がない)、他人が子供に関与するのは許せない
過保護な虐待ネグレクターって感じ
息子のおねしょを一生懸命きつうく説教していたときも、息子の意見や意思は一切無視していたんだよね
徹底的に説教して、口を挟む隙間を与えていなかった
今回も、息子が自分で返答すべきところを、親が代わりに返答していた
これで意思のある人間に育てようってほうが無理だろ
自分の意思がなさそうな感じするもんなー叔母の息子って
ていうか自分の意見くらい自分で言えよって思うわ
なんでそれを母親が遮るわけ?きっしょ!
 
叔母は過干渉過保護かつ家庭内DV系。暴力(過干渉)のあとに優しくする(過保護)。
子供や相手の意思、意見を潰す親。叔母もだれもがみんな無自覚に暴力を振るう。
とくに子供にはよかれと思って本人はやっている…ていうか叔母本人が幼少期にああしてほしかったの間違いだな。
とかく、叔母は庇護を強く求めるタイプらしい。厳しさは親からそのまま染まってしまったものだとして(暴力性)、過保護と過干渉は本人の幼少期の欲求だろう。
つまり、愛されたがり。とくに父親に対してもっと自分を守って欲しい、もっと自分に優しくして気遣って欲しいと思ったため、男に尽くして振られるのだ!
父親はもうこの世にいない。男は父親じゃない。重すぎる干渉と要求はうざさの極み。
縛られる男はあっけなく浮気。これだけ尽くしてあげたのに?自分が父親からの愛情を取り直したかっただけ。
だから自分はおまえの親じゃないと浮気する。息苦しさに耐えかねて。
逃げ場のない子供はぶくぶくと太り、母親から自分を守る。一見要領よさげでも自分の意思がないので人になにかしてもらわないと行動できない指示待ち人間になったりする。
 
叔母は、他人からすりゃあ完全に干渉。パーソナルスペースに入りすぎ。
ほかの家のオヤジみたいに娘を守ってほしかったんだろうけけれど、父親との親子関係をやり直したいからって九州の依存症亭主関白男子に寄りかかったのが運の尽き。
ていうかもっとてめえのことを振り返ろやババア。
相手を飲み込み侵害する戦車みたいな親。
ただの監視と過干渉。まさに干渉監獄。
相手の意思が潰されて、意思のない子供が育つ。
抑圧された子供はぶくぶく肥える。他人の過保護から自分を守るために、自分を過保護する。
一方、私の母親は放任無関心暴力系。
 
前妻前夫の子供がイヤ、他人との再婚がイヤっていうのは。
つまりは家族の形が壊されて、疎外された感があるからだと思われる。
母親の再婚相手がそうしたように、自分(再婚相手自身)が家族の枠から漏れないように他人の私を締め出したように、前妻前夫の子供が混ざっちゃうと新しい再婚相手が他人として仲間はずれにされた感じを受ける。
そうすると悔しいから、前妻前夫の子供なんて嫌だ!となるわけだ。
自分を家族の枠からはみ出させる恐れのある他人なんていらなーい!って排除にかかる。
じゃあなんで排除しようとしたがるかって、家族の枠から一回漏れたことがあるからでしょ。
愛されなかったんだー、愛されていなかったー、仲間はずれにされた!家族扱いされなかった!という記憶が一個でもあると、家族内から排除されたと感じる。
私もこいつらは家族じゃねえから排除したいと思ったことがあるが、それは自分が疎外されて、ひどい扱いを受けて、家族の枠から追い出されたという感情記憶があったから、逆襲して追い出してやる!他人は入ってくるな!しっしっ!とやったわけだね。
だから他人が入ってこられると過剰に反応したくなるのかも。